成田花火大会/印旛沼<2017>雨天時の中止判断はいつ?チケット代は?

花火大会

 

 

「NARITA花火大会in印旛沼 12nd」が今年も10月14日(土)と迫ってきました!

 

楽しみにしている方も多いのではないでしょうか?

 

もう協賛金として席を確保されている人も多いはず。

 

そこでちょっと気になるのが天気ですよね。

 

今回は雨天時(荒天時)の中止判断はいつ行われる?

 

そしてチケット代はどうなる?に関してまとめてみましたので、どうぞ!

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成田花火大会/2017/雨天は決行で荒天時は中止

花火大会

 

 

10/14(土)前後の関東地方の天気予報を見てみると、降水確率が平均70%とかなり高い確率になっています。

 

そして週間天気予報だと金曜日から翌週の火曜日辺りまで悪天候が続くようです。

 

では雨天と荒天の判断はどうやって行われるのでしょうか?

 

確認したところ、

 

・風速10メートル以上

・雷雨

・上記によって花火が上げられない

 

といった状況の場合、中止になるとのことです。

 

 

風速10メートル以上というと、「風邪に向かって歩きにくくなる」「傘がさしづらい」「樹木全体が揺れ始める」といった状態なので、台風に近い感じでしょうか。

 

ただどうしても花火なので、風だけでなく雨にも弱いのは言うまでもありませんね。

 

 

 

 

成田花火大会/中止の判断はいつ?

花火大会

 

 

では花火大会の中止の判断はいつになるのでしょうか?

 

確認したところ、花火大会当日の

 

・午前7時

・正午

・午後4時

 

の時間帯で判断するとのことでした。

 

あと当日に、地域の放送でも花火大会のガイダンスを流すとのことです。

 

 

 

 

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成田花火大会/2017/チケット代はどうなる?

花火大会

 

 

では花火大会が中止になった際のチケット代の取り扱いはどうなるのか?

 

というと、今回のチケット代は花火大会への協賛金という名目なので、返金はないとのことです。

 

ただ過去に、雨天で中止になったということは、確かなかったと思うので、おそらく大丈夫だと思うのですが。

 

 

 

成田花火大会/雨天(小雨)時の対策

花火大会

 

 

そして雨天で開催となった場合の対策として、ポンチョ、もしくは傘は必須です。

 

あと季節的にも10月なので、そこに雨が加わるとかなり寒くなることが予想されます。

 

なので防寒はある程度必要になってきますのでご注意を!

 

現段階では雨が予想されているので、天気情報や気温をしっかりと確認し、当日は万全な準備で花火大会を楽しみたいですね。

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